「CV:うちのこ」とは?
うちのこ一覧
スペシャル
More
少年の様な外見をした女の子のロボット(?)。基本的にボケーッとしている。あまり目立たない。
天使の女の子。3本指や溶けた翼で異端児として扱われた。本人 はあまり気にしていない。
ある国の城主に仕える男装給仕。普段は男装をしていて、女性であることを隠している。 女性扱いされることを好まない、中性的な性格。 緑茶をこよなく愛し、来る者にそれをふるまうのが好き。また珈琲や紅茶もひと通り美味しく淹れることができる。 戦に出た経験もあり、双剣を扱うことのできる戦える給仕である。
かつては史上最強と恐れられた隣国の皇太子。死の神に拾われ、眷属として仕えている。人懐っこい性格で、子供や甘いものが大好き。中性的な風貌から女性と間違えられる事もしばしば。本人は楽しんで女性の振りをしている。
好奇心溢れる生物学者。なんだか怪しい。軽いノリで色々とやらかすようなトラブルメーカー。とにかく騒がしいうえに表情豊かで大げさ。一人称は私(わたくし)
生真面 目で礼儀正しい機械。巨大な'街'の管理人でもある。無表情でなんだか冷たいが本人は至って普通に接しているつもり。空気が読めない。一人称は私(わたくし)
教会に住み着いたゴースト。双子の姉(サイ)がいる。姉の事を溺愛していて、それ以外にはあまり興味がない。普段は人間には見えないが、ハロウィンの日だけは霊力が強まり誰にでも見えるようになる。実はいたずら好き。
成績優秀、運動神経抜群、家柄は裕福とチート級のキャラクター。性格も一見良さそうに見えるが、中身は策士家で計算高く腹黒い。愛情表現が歪みがち。
豹玄武と呼ばれる妖であり、幕末のある人物の生まれ変わりである。とある組織の局長をしており、冷静沈着で言葉が荒々しく手段を選ばない事から鬼の局長と呼ばれる。しかし優しさも兼ねており組織の隊員からは弄られることが多い。俳句作りと赤色が好き。
イタズラっ子です
二重人格の小説家。ジャンルは様々書いており、売り上げはそこそこ。町はずれの古いアパートに1人で暮らしている。機械音痴なので、万年筆に原稿用紙で執筆。 表の性格はおだやかでマイペース。裏の性格は短気で荒っぽい。変わった名前をしているが本名で、ペンネームもこれで出している。持ち物はお金以外持っていない。
色々テキトーな悪ノリ大魔王。ゲームのやりすぎで四六時中眠いがダンスや歌は本気。感情の起伏が激しい
生命力を生きる糧とし、若い女の血を好き好んで摂取する吸血鬼。とらえどころのない飄々とした性格をしており、かなりの自由人である。時折サディスティックな一面も見せるが、「それは君があまりにも可愛いから虐めたくなるんだよ」とのこと。
元気いっぱいの男子高校生。人当たりが良く、周囲からの信頼も厚い。さっぱりした性格で諦めも早いので集中力はすぐ切れる。
温厚で冷静。年齢に比べて大人びている。生まれつきの瞳の色で怖がられることが多く、本人も気にしているのだが、「目がカッコいい!!名前は?友達になろうよ!」と声をかけられたことで自信を持つようになった。好きなものはぬいぐるみ。
ゲームが好きな高校一年生。
エルフの一族。女性らしい容姿をしているがれっきとした男。面倒見がよくみんなの母親的存在。
人狼の血が流れる。飄々としていて掴みどころがない。林檎を溺愛している。迫害も受けず平和に生活している。
とある理由から呪術師のような衣装を身に纏っている元・科学者。今は自らが製造した麻薬を夜な夜な売り歩く事で生計を立てている。陰湿かつ冷酷な性格の持ち主。他人への情で動く事が無く、自分の目的や好奇心の為にしか行動しない。人としての美点を探す方が難しい主人公。
霊などの魂を捕まえ昇天させる「霊魂屋」の跡継ぎ。人間ではない。 普段はおっとりしていて、ゆっくり喋るふわふわお姉さんだが、仕事になると急に真顔になりただ霊魂屋としての仕事をこなすだけになる。
魔界グローミルを101917年間 一代で統治し続ける超魔族の女大魔王。 性格は大雑把で基本的に争いは好まない。 頭に想うだけで地は割れ、空が避けるほどの超魔力を持っており、 姿は15歳の肉体を維持しているが自在に変化も可能。 長年生き続けているからか常に娯楽を求め 9万歳の時に魔界住民によって生み出された文化 テレビゲーム(主にネットゲーム)やマンガ・アニメにハマり 今では一日中こもりっきりで自らもひきこもりのオタクと認めている。
自然の力を借りて、悪の化学組織とたたかうエコガールズの一人。 太陽から授かった炎の力でたたかう。 元気ハツラツな中学生。太陽みたいに明るい性格。晴れの日が好き。
人で言う18歳くらいの竜の青年。 東の龍と西の竜の間に産まれ、聖にも邪にもなる可能性を秘めている。 ぶっきらぼうな物言いが多く言葉遣 いも荒いが、根の性格は良い。 万屋をしているが、用心棒やら闘技場で稼ぐのがほとんど。闘うことが好き。 子供と計算ごとが苦手。肉が好物、特に生肉。 蒼炎を操り、大鎌を武器にしている。 勢いと力技で闘う。
人生を楽しんでいるどこにでもいる腐女子。人当たりはよいが笑顔がだらしない。普段はアニメのチェックとイベント参加に忙しい。両親は海外出張中で一緒に住む小学生の弟に尻に敷かれた生活をしている。
危なっかしい後輩に懐かれたちょっと変わった女子高校生。他人を不幸にしてしまう体質を持 っているのでひとりでいる事が多い
変な先輩に好かれたごく普通の男子高校生。その先輩からはお嬢さんと呼ばれているがあまり気にしてない
とあるギルド的な集いのリーダー、もとい団長を務める犬 耳犬しっぽ少女。 性格は陽気で食べること寝ること遊ぶこと大好き、そしてちょっぴり暴れん坊だが団長としてのカリスマ性も併せ持つ。 しかし、戦闘になるとその愛嬌は一変して非常に荒々しい狂犬っぷりを見せつける。 なお、スラム生まれ森育ちなので人間の一般常識など知らんこっちゃだし字は書けないなどお頭は残念ながらの模様。
エセ関西弁口調で話す魔導師。常にニヤニヤと薄ら笑いを浮かべ誰に対しても友好的に接しているが、常に精神は不安定。
柔らかく御淑やかな仕草。口調。けれども自分の事を「俺」と呼ぶ、一つ変わった女性。 幼少期より、闇闇の内に育てられた少女は、やがて人を知らずに歳を重ねた。 記憶に残るのは、鮮やかな花散る魔法。いつか見た魔法に憧れた少女は、いつしか魔女になっていた。 辺り一面に散る薔薇の魔法に、付いた通名は「花筵」。独学で得た、影を操る魔法さえも花の形にしてしまう。 今は遠くで暮らす母親の事が大好きで、来たる母の日には魔法を披露するのが唯一の楽しみ。
スペック高い系不良男子高校生。仲間思いで顔良し頭良し性格良しの、表面だけ見ると不良らしからぬ優等生な不良。楽しみは喧嘩と仲間とのお喋り。
Android 端末が女の子化した ちょっと天然でドジな女の子。 よくフリーズしたり再起動する。
とある組織に所属している高校生。 ヘラヘラとしていてやる気がなさそうに見えるが、1度やると決めたことには熱心に最後までやり通すという、強い芯を持った一面を持つ。おっとりとした性格で、のんびりとした話し方のため、周りの話題についていけていないが本人は気にしていない様子。
1年前に亡くなった愛猫・ミケ太郎(♀)が自分の体を使って現世に留まっている(という設定) 衣装も耳も完全自作。普段は普通の学生だが、寂しくなるとミケ太郎を演じる。
シナグ国と言う小さな国の国王。すべての国民の生を見、死を見届ける者。魔女の呪いを受けてから不老不死になった。楽しいことと冒険譚と国民が大好き。
幽霊の少年に恋をした高校2年生。少し卑屈なところもあるが、根は明るい普通の子。
赤ずきんの持つ本を奪う為に 悪い魔女に狼になる呪いをかけられた少年。赤ずきんに返り討ちにあい共に旅をする事になった。若干不憫なツンデレ。
過去に、大切な人から裏切られてしまった事で、人を信じれず心を閉ざしてしまった少女。しかし根は優しいためか、困っている人を放っておけずつい助けてしまうので、人に懐かれがち。憎まれ口で、ツンデレ(ツン多め)。
森で一人住む人狼。乱暴な口振りとは裏腹に、根は優しくて世話好き。見た目は30代だが実際は100年以上生きている。
人間ではなく、実年齢は1900歳を軽く超える。魂の選定者と呼ばれており死神ではない。 任務で選ばれた者の魂を狩る。持っている鎌で押し斬れば魂は消滅し、引き斬れば魂は浄化される。 魂を狩り取ることに疑問を抱きながら、任務へ当たっている。冷酷に見えて誠実で優しい一面も持ち合わせている。
誰に対しても敬語で気が弱い鬼の子。意外と人懐こく、アホの子でもある。頭に宝石の装飾のようなツノが生えている。 大人に角を珍しがられて折られたり追いかけられて売られそうになったりすることが多々あるため大人が怖い。